フランス風懐石料理中華風: 2017-12

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2018 12/31 今年が終わりますね。

今年は迷いの一年でした。

私のやりたいことってなんだろ。

やりたいこととできることは違うのかな?それとも私の踏み込み方が弱いのかな?

お仕事は生活基盤として捉えると心は割り切れるけれどなかなか心が満たされずに
やきもきしてばかり。
人間関係だけでなく自分の時間が取れないストレス以上に体調も不安が出てきて時間が限られてきた。
はたして一つのことに打ち込むことが良いことなのかな。

音楽制作にピアノにトランペットにクラリネットにクラシック音楽にJazzにFusionに。
日本史に幕末史に映画に演劇に読書に。システム制作に流通関連MDに。絵画に写真に風景に。寺社仏閣に古式建築に。まだまだ興味が尽きることなく2019年を迎えようとしています。

さてどんな1年になるのか。楽しみです。


2017 12/23 スターウィーズ 最後のジェダイ 2回目

2回目の鑑賞です!さすがに2回見ると隅々までじっくりと分かりました。
見逃していた細かな伏線まで自分のなかできっちりと理解できました。
もちろん、今後EP9に続くとおもわれる伏線もばっちりです。
はやくDVDが発売されないかな~!


それにしても堺浜のMOVIXはとっても快適です!
最寄りの駅が無いだけにお客様が少なく、車移動の私には超便利な映画館です。


2017 12/16 スターウィーズ 最後のジェダイ

さっそく朝一に鑑賞してきました。

ネットで座席予約してチケットを購入しておくと当日は並ぶことなく発券だけでいいので、本当に便利になりました。





まず、なによりも感慨深かったことはこれ。

エピソード4の「NewHope」の公開は1977年なのでいまからちょうど40年前。
マークハミルは青年だし、キャリーフィッシャーは勝気な少女風だし、ハリソンフォードはやんちゃなお兄さん風。それが誰しもがリアルに年月を経て今ではお髭ボーボーのルークスカイウォーカーだし、レイア姫はおばあちゃんになって将軍職だし、ハンソロ船長はお爺さんだし。チューバッカやC3POやR2D2は年齢がないみたいだから昔のままだけど。
映画を見続けた私も同じように40年の年齢を重ねて来ることができたのが何よりも嬉しい。

そして何よりも悲しかったのはプリンセスレイアの訃報。なので次回作以降の出演はありえないし、ハンソロは前作「エピソード7」でカイロ・レンに殺されてしまいましたので出演もなく・・・。
ネタバレなので書けないけれど・・・なのです。

この壮大なスケールで描かれるスターウォーズにサブタイトルをつけるとするならば【スカイウォーカー家を取り巻く色んな騒動】。

ルークとレンの関係やファーストオーダーに立ち向かうレジスタンス、ジェダイは?レイは?フィンは?・・・

良い意味でいろんな裏切りがあり、EP4を彷彿させるシーンや音楽!そしてとってもかわいい新キャラ。。

次作公開の時も元気で映画館で鑑賞できることを願っています。